|
ライフログ
DVD
CD
最新のコメント
ファン
|
先日、欲しいと思っていたCDをようやく入手した。
「DYLANがROCK/BOB DYLAN」 選曲は、みうらじゅんによるもの。 限定版のためか、近所の新星堂には売っていなかった。とても情けない。 とにかくこれは素晴らしい。トリハダを立てながら鑑賞した。 期待していた80年代の曲は意外と少なかったけど。 みうらじゅんは、「もしディランのアルバムをどれか一枚聴こうと思うなら、 ディランが今の自分と同じ歳の時に作ったアルバムを聴け」と言ったらしい。 ![]() 「Soul」このカテゴリーは、ちょっと違うな。
プロ野球(パ・リーグ)が開幕した。
皆さんのご声援のおかげで、ホークスが勝利できました。 TV中継で観戦していたのだが、札幌ドームで観客の稲葉ジャンプが 起きると、中継しているカメラが揺れる。 何だか酔いそうな感じになる。 ビールを飲みながら観戦していたから、すでに酔っていたけど。 明日は大隣が先発。 嫌な予感がするけど、予想外の活躍に期待したい。 そうそう、タイトルは「ジャンプ」だから。 …念のため。
数週間前、職場の総務部と契約先のことでやりとりがあった。
その契約先は代表一人でやっている。 つまり個人でやっているようなものだが、団体名があるのだ。 そんな説明をした後の会話。 総務「じゃあ、ZARDみたいなもの?」 自分「そう、西川なんとかみたいなもの」 総務「TMレボリューション」 思い出せなくて、ちょっと悔しかった。
FMを聴きながら寝ることが多い。
ときどき、AMラジオを聴きたくなるのだけど、建物の構造上か受信できない。 外部アンテナを接続して何とか、と検討したこともあったが、そもそもアンテナの 外部端子がFM用だけなので断念した。 しかし、最近(3月14日から)ラジオをネット上で聴くことができるサービスが試験 的に始まった。(http://radiko.jp/) 首都圏1都3県と関西2府2県で13局の放送が聴けるのだが、関東では関西の 放送を聴くことができない。まぁそこまでは求めないけど。 これでAMを聴くことができると喜んだものの、寝ながら枕元にネットに接続した パソコンを置くことはできそうにない。 何か良い方法はないのだろうか。誰か教えて。 そういえば、プロ野球中継をネットで放映するサービスが2年ほど前に始まり、 よく視聴していたのだが、今年から有料(月に千数百円)になるらしい。
今日は広島に出張だった。
昼食でラーメン屋に行った。 飲み過ぎた翌日にラーメンを食べたくなるのは何故だろうか。 そんな感じで入った店の看板に書かれていた。 「横濱家系ラーメン 横須賀家」 おいおい、横浜と横須賀のどっちなんだ? 広島からだと誤差範囲内なのだろうか。 入った際に客が誰一人いなかったのは、11時過ぎだったせいだと思いたい。
昨日は、福岡に日帰り出張だった。
帰りの航空機の時間は、少し余裕をみていたが、早めに仕事が片付いた。 1つ前の便に乗れるかもしれないと思い、とりあえず空港に向かった。 福岡空港は博多から近くて便利だけど、地下鉄は2駅目で250円と高い。 その地下鉄に乗り、1つ前の便には余裕で間に合った。 搭乗手続きをしようとすると、便の変更にはプラス3千円が必要だという。 2時間前の便で3千円。 疲れた頭で考えてみた。 空港でビールを飲みながら、予約していた便に乗ることにした。 空港でのビール3杯と少しの食事。 ほぼ3千円だった。奇妙な偶然。 君ならどうする?
年度末だからというわけではないけど、今週末は仕事を持ち帰っていた。
職場との往復時間ももったいないから。 ちなみに顧客リストなんてものではないから、情報漏えいの心配はない。 水曜が締め切りの原稿にほとんど着手していなかったのが原因。 今週の月曜はほとんど外出、火曜は出張、そして締め切りの水曜となる。 さすがにやばい。 締め切りを1日延ばしてとお願いしたところで、木・金も出張なのだ。 ところで、家で仕事をするには、他の誘惑に勝たなければならない。 着手するまでに、余計なことをしてしまうのだな。 学生時代の試験前に部屋の片づけを始めてしまうような。 今日もサンドウィッチを作ったりした。マスタードをちょっと多めにして。 そんなことがありながらも、今日は、さすがに負けることなく、夕方までに 仕事を終えた。(ある程度の妥協を含めて) 電話や打合せで中断されることなく、好きな音楽を聴きながら、もしかしたら 平日以上に効率が上がったような気がした。 でも、これが通常の仕事になると、自分をコントロールできなくなるのだろう。 SOHOの人は凄いと思う1日だった。
先日、麻婆豆腐が(「を」が正しいのだろうか)食べたくなった。
冷蔵庫には豆腐がある。そしてCook Doの麻婆豆腐もある。 しめしめ。ネギはないけど、それくらいは譲ろう。 早速、作り出した。 まずは、Cook Doに入っている片栗粉(のようなもの)を水に溶く。 そして、冷蔵庫から豆腐を取り出し、箱を読む。 …「肉を炒め、ソースを加える。」 ん?箱の中には、肉など入っていない。 ん?「材料 豚ひき肉…約80g」と書かれている。 ひき肉入りではなかった。 残念ながら、冷蔵庫にもひき肉は入っていない。 中途半端なところで断念した。 (後日談:一度水に溶いた片栗粉は、数日で粉に戻った。捨てたけど。) そして、これもCook Doの青椒肉絲チンジャオロースに方向転換した。 筍の水煮が入手できなかったため、買ってから数週間が経ているものだ。 その日は、冷蔵庫にあったのだ。筍さえあればOKなのだ。 …というはずだった。 ところがピーマンがなかった。 俺は一体何をやっているのだ。 段取り悪すぎの自分に呆れた1日だった。
お約束なので更新。
1ヶ月ほど前、風邪をひいていた。 夜中も咳で目が覚めるくらいだった。 そして日中はマスクをしていた。マスカラスではないごく普通のもの。 そんな状態が2週間ほど続いたため、仕事帰りに加湿器を購入した。 季節物だけに値札よりも安くなった。値切ってもいないのに。 当然、その夜から早速使い始めた。 すると、長引いていた風邪が2,3日で改善してきた。 すごいぞ加湿器。 …などと思っていた。 でも、加湿器を買った日から数日間、雨が続いていた。 ホントに加湿器のおかげなのか、未だにわからない。 結果オーライ。 その後も、ちょっと調子に乗って寝室を中心に加湿器を使い続けた。 布団乾燥機を使った後に。 これは、どういうことなのだろう。 乾燥させて湿らせる。まるでツンデレのようだ。
なんだか、ときどき訪れる方もいることだし、ちょっと更新してみようかな。
・・・などと、ちょっと思いました。 あまり期待しないでね。
これを観た。すでに内容を忘れているものもあるけど。
「インソムニア/INSOMNIA」(2002年アメリカ) アルパチーノ、ロビン・ウィリアムズ出演 「メイド・イン・アメリカ」(1993年アメリカ) W・ゴールドバーグ、ウィル・スミス出演 「ダイヤルMを廻せ!」(1954年アメリカ) ヒッチコック監督(出演も確認) 「デトネーター」(2006年アメリカ) ウェズリー・スナイプス主演 「アンダー・サスピション」(2000年アメリカ) モーガン・フリーマン、ジーン・ハックマン出演
酒の肴を作るため、包丁を研いだ。
包丁を研ぐのは久しぶりだったから。 研ぎ終えて、包丁を洗っていた。 そのとき、包丁の手前の角で右手の親指を切った。 そう、包丁を研いで最初に切ったものは親指だった。 何のために研いだのだろうかと、少し考えた。
城島が阪神に入団することになった。
昼過ぎにそのニュースを目にしてから、やるせない気持ちとなった。 球団が動くのが遅いからこんなことになったんだ。 工藤のFAのときと変らないじゃないかと。 ところが、城島の阪神入りは、ずいぶん前から決まっていたらしい。 城島が晩年、ホークスに戻り、指導者となるまでに他の球団での経験をするためだという。 そして、それを知っているホークスのフロントが動いたのは、ホークスファンを納得させるためらしい。 城島の次のFAはいつなんだろう。 メジャーの経験はカウントされるのだろうか。 いずれにしても、来期も応援している。 とくに巨人戦では活躍してくれ。
話題に困ったら、天気の話をする。
これが定番らしい。数日前にもTVで放映されていた。 昨日、床屋に行った。 最近は、男も美容室に行く人が多いようだけど、顔を剃ってほしいから、 ずっと床屋派なのだ。 もちろん自分でも剃っているけど。 今回もいつもの20代のにいちゃんが担当となった。 以前、このブログにも書いたけど、床屋さんでの会話が苦手なのだ。 それは彼も充分承知しているはず。 それでも無言というわけには、いかないのだろう。 席に着き、今日はどんな感じで、などと形式的な会話をかわす。 数分後、彼は言った。「今日は寒いですね。」 無視するわけにもいかず答えた。「そうですね。」 この時点で察して欲しいのに。 いつものようにほっといてくれよ。 でも、彼は言った。 「せっかくのお休みなのに、雨が降っていますね。明日も雨らしいですね。 仕事をしている方にとっては関係ないですけどね。」 とりあえず答えた。「そうですね。」 そして会話は途切れた。こちらが目をつぶる攻撃に出たためなのだろう。 しばらくして、顔を剃る段階になり、担当が替わった。 彼は次のお客さんを担当することになった。 そしてこう言った。「今日は寒いですね。」 とりあえず会話を求める床屋さんと会話を求めない客との関係は、とても 微妙である。 もしかしたら、会話のジャブで終えることができる客の方が、彼にとっては 楽なのかもしれない。 そして、来月もまた同じことを繰り返すのだろう。
「トゥモロー・ネバー・ダイ」(1997年アメリカ)
ヒロインが綺麗な人でないと魅力半減か。 「ドリーム・キャッチャー」(2003年アメリカ) 原作:スティーブン・キング 出演:モーガン・フリーマン …でも、映像が気持ち悪くて途中で観るのを止めた。 「男たちの大和/YAMATO」(2005年日本) 坊主頭の人がたくさん出ていたが、頭は青々としていた。 当時はみんな坊主で青々としているはずもないと思った。 長嶋一茂が出演していたが、セリフに重みがないと感じた。 なぜ一茂なのかと思いつつ、もともと俳優ではないからちょっと気の毒。 戦争の背景がほとんど語られていなかったことも気になった。 「バーバー」(2001年アメリカ) カンヌ国際映画祭最優秀監督賞受賞 いつも煙草を吸っている床屋さんが主人公。 1940年代が舞台のようだが、車がとてもかっこいい。
最近購入したCD
<新品> Across The Universe / Jake Shimabukuro Blue sky / Kotaro Oshio <中古> 3 CLASSIC ALBUMS / THE ISLEY BROTHERS (3枚のCDがセットになって割引価格になっているもの) ジェイクのCDは、ビートルズのカバー。 ビートルズのウクレレの楽譜集を持っていて、再びチャレンジする気持ちになるかと 思って購入してみた。 でも、もちろん高度すぎるテクニックに未だチャレンジできていない。
今シーズンのホークスの試合が終わった。
この戦力で3位というのも正直悪くないところだろう。 ずっと前から故障の斉藤和巳、そしてしょっちゅうの多村、二度の骨折の松田、 そして和田、松中、久米、小椋と故障者続出。 新垣は計算外としても。 …ってことは、彼らが復帰する来年は、とんでもない戦力となる(はず)ということか。 来年が楽しみだ。 大場のストッパー転向にも期待している。 楽天野村監督は、個人的に好きな人(奥さん除く)なので、この際日本一になって 欲しい。 そして、1stステージで中継ぎを使わずに済んだことが良かったのかどうか。
久しぶりの更新。
その間に観た映画(TVで) 「007カジノ・ロワイヤル」(2006年アメリカ・イギリス・ドイツ・チェコ) カジノで相手をやっつけるって、スケール小さくない? 「ダイ・アナザー・デイ」(2002年イギリス・アメリカ) どこか24に似ているところがあった。マドンナも出演。 どう見ても敵は北朝鮮。とても挑発的に感じたけど大丈夫? 「キングコング」(2005年アメリカ) ヒロインがきれいな人だと思ったら、ナオミ・ワッツだった。 ストーリーは前のバージョンで知っていると思っていたけど、新鮮な感じで観ることができた。 大きな甲殻類が苦手なことを自覚した。 「ミート・ザ・ペアレンツ」(2000年アメリカ)ロバート・デ・ニーロ出演 とても楽しめたのに、なぜゴールデンで放映しなかったのか不思議。 もったいないなぁ。お勧めの作品。 映画じゃないけど「DREAM11」 試合開始までに30分費やした亀田戦は興味なし。 総合格闘技では、ミノワマンVSチェ・ホンマンにしびれた。 すでに3回観て、未だ消去できずにいる。 それにしても、試合中に佐々木希ちゃんにコメントを求めるTBSアナってどうなのかな。 「どっちも頑張っている感じで」なんてコメント引き出してどうすんの?
SWは録画した映画を消化する週間となりつつある。
「博士の愛した数式」を観た。 退屈せずに観た。 今日もホークス戦を行ったり来たりしたけど。 …そのせいで負けたのかもしれない。 映画の中でのセリフに「時は流れず」というのがあった。 でも、BOB DYLANは言っている。 The Times They Are a-Changin' そう、「時代は変る」と。
「アトランティスのこころ」(2001年アメリカ)
やっぱりスティーブン・キングの原作らしいストーリー。 主演アンソニー・ホプキンスのセリフ「大人になると心はこわれてしまう」 「ナイト・ミュージアム」(2006年アメリカ) もっと子ども向けの映画かと思っていたら、大人も楽しめるものだった。 ストーリーの展開も速く、退屈することなく最後まで観た感じ。 ホントはホークス戦の観戦と行ったり来たりだったけど。 シルバー・ウィークは、毎年あるものだと思っていたら、次は6年後らしい。 ものすごくガッカリした。
| |||||||||||||||||||